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ぼんじょるの!ヽ(´∇`)ノ
イタリアいってきましたよ!
ピッツァもパスタもジェラートもおいしかった!
建物みんな豪華だった!
教会は美術館みたいだった!
ベネチアきれいだった!
アドリア海みどりだった!
ミラノはなんだかみんなおしゃれだった!
でもあつかった!
超あつかった!
あとめっちゃ観光客がいっぱいいた(´o`)
サッカーも予選敗退だったしね。

最初の二日間はミラノにいたよ!
そしてこれはミラノ大聖堂。
英国やドイツの大聖堂と違って白かったヽ(´∇`)ノ

大聖堂の中はこんな感じ。→
まるで美術館のように額に入った絵が飾られてる。
そして壁にも天井にも絵が描いてある。
イタリアはほんとうにお絵かきが大好きみたいだ。

←ミラノ市中心部。
建物自体がすでに彫刻っぽい。
大通りの両脇には無数のカフェがオープンしてる。
でも観光客用みたいで結構高めの値段設定。
ちょっとわき道に入ればだんぜん安いカフェがみつかるよ。

ミラノの道路はぶっちゃけカオス。→
路面電車とバスと車とバイクとママチャリが同じ道路を使います。
貸自転車やさんもあるんですが、観光客なら絶対に公共交通機関をおすすめします。
だってめっちゃあぶなそうだもん。(-ε-)

←イタリア語で路面電車のことをTram(トラム)というみたいです。
ミラノのトラムはまだ古いタイプのも多く残っていて、内装は木造、運転も旧式のレバーみたいなのをがちゃがちゃやって操作します。
レトロでかわいいのですがもちろんエアコンがついてないので、夏はとっても暑いです。
てなかんじで、たぶん次回は次の町、ヴェローナについてです。
ではまた。
ちゃお!ヽ(´∇`)ノ
イタリアいってきましたよ!
ピッツァもパスタもジェラートもおいしかった!
建物みんな豪華だった!
教会は美術館みたいだった!
ベネチアきれいだった!
アドリア海みどりだった!
ミラノはなんだかみんなおしゃれだった!
でもあつかった!
超あつかった!
あとめっちゃ観光客がいっぱいいた(´o`)
サッカーも予選敗退だったしね。
最初の二日間はミラノにいたよ!
そしてこれはミラノ大聖堂。
英国やドイツの大聖堂と違って白かったヽ(´∇`)ノ
大聖堂の中はこんな感じ。→
まるで美術館のように額に入った絵が飾られてる。
そして壁にも天井にも絵が描いてある。
イタリアはほんとうにお絵かきが大好きみたいだ。
←ミラノ市中心部。
建物自体がすでに彫刻っぽい。
大通りの両脇には無数のカフェがオープンしてる。
でも観光客用みたいで結構高めの値段設定。
ちょっとわき道に入ればだんぜん安いカフェがみつかるよ。
ミラノの道路はぶっちゃけカオス。→
路面電車とバスと車とバイクとママチャリが同じ道路を使います。
貸自転車やさんもあるんですが、観光客なら絶対に公共交通機関をおすすめします。
だってめっちゃあぶなそうだもん。(-ε-)
←イタリア語で路面電車のことをTram(トラム)というみたいです。
ミラノのトラムはまだ古いタイプのも多く残っていて、内装は木造、運転も旧式のレバーみたいなのをがちゃがちゃやって操作します。
レトロでかわいいのですがもちろんエアコンがついてないので、夏はとっても暑いです。
てなかんじで、たぶん次回は次の町、ヴェローナについてです。
ではまた。
ちゃお!ヽ(´∇`)ノ
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ちょっとこれからイタリア行ってきます。
10日くらい。
パソコンは持ってかないのでみなさんとはしばらく音信不通になるです(´o`)
とりあえずヴぇーヴぇー言ってきます、あと「パースタァー」も。
そして日本人らしくにわかワールドカップファンとしてイタリアを応援してきます。
ちなみに英国はちょっとふがいない成績なのでけっこうみんなしょんぼりしてますよw
始まる前はイングランド国旗が街中の至る所にあふれていたのにだんだん少なくなってきた模様…
なんとか予選通過してほしいんですけどねぇ…
あ、そういえば。
すっかり忘れてた僕のファッションショーw
こんなことやってましたよ→
Facebookには動画もあります。
よかったらみてみてw
←ぼくのモデルさんたち。
舞台裏のつかの間の休憩時間。
あとはメイクやらスタイリングやらリハやら、結構ぶっとおしです。
僕は計7着をファイナルプロジェクトとして作成しました。
コンセプトは音楽とテクノロジー。
そのうち全部うpしたいですねー。
ではまた英国に帰国後おあいしましょう!ヽ(´∇`)ノ
ありべでーるちー☆
こんにちは!ヽ(´∇`)ノ
今日もひきつづきコッツウォルズのおはなしです。

[2日目]
その日はとても暑い日でした。
ロンドンなんか30度行ったっていうんだから、かなり異例の暑さです。
そんななか僕はオンロードでできるだけ遠くまで走ってみようと思い立ちました。
昨日とは全く違う道を選びながら南下します。
当初の目的地はStow-on-the-Wold。
なぜかよくガイドブックに出てくる名前だったので行ってみたかったのです。
しかし単純計算でも片道30km近くあります(´o`)!
往復する体力を計りつつ自転車をとばします。
コッツウォルズは前回の湖水地方の旅に比べれば平坦な土地です。
けれどもやっぱりいくつもの丘が続くわけで、ルート選択によっては急な丘をいくつも越えなければなりません。
ちなみに僕は選択を誤って、無駄に丘を登るハメになりましたw
まぁ、でもそのおかげで眺めの良い場所をいくつも見つけることができましたけどね。ヽ(´∇`)ノ
右の写真は麦畑と風車です。
写真を見てわかるとおり、英国とは思えないほど雲ひとつないありえない天気です。
日本より空が低い(気がする)ので太陽もすごくジリジリします。
湿度は低いのでまったくジトジトしてませんが、やっぱり自転車をこいでいるので汗はかくようです。まぁ風で乾くのか、まったくきがつきませんでしたけどね。
結局この旅で2㍑くらいの水を消費しましたw

どこまでも続く麦畑。
ときどき自転車を停めては周りの景色を眺めます。
前を向いても、後ろを向いても麦畑。
どこまでいっても麦畑。
見渡す限り人は僕しかいません。
風にさわさわと波打つ穂がとてもきれいでした。

コッツウォルズにはたくさんの小さな飛行場があります。
自家用?…もあるのかなぁ?w
どうやら英国ではフライトもスポーツのひとつみたいです。
一日体験コースとか看板に書いてあったりw
でもたしかに、このあたりだったらどこに落っこちても被害は最小限にとどめられそうだ…羊だけとか。
ちょうどおじさんが1人飛ぶ準備をしていたので、さりげなく声をかけてみる。
英国人はとかく天気の話ばっかりだw
そして晴れの日はなぜか大人も子供もちょっとテンションが高い。「晴れ」というのがよっぽどうれしいのだろうか…

そしてこれが丘の上から撮った一枚。
どこまでもつづく丘と、下にちらほらと広がる村がまるでミニチュアのようです。
そんな美しい景色の後には、実に恐ろしい道が待っていたのですが、
まぁその話はまたこんど。
ではでは!ヽ(´∇`)ノ
今日もひきつづきコッツウォルズのおはなしです。
[2日目]
その日はとても暑い日でした。
ロンドンなんか30度行ったっていうんだから、かなり異例の暑さです。
そんななか僕はオンロードでできるだけ遠くまで走ってみようと思い立ちました。
昨日とは全く違う道を選びながら南下します。
当初の目的地はStow-on-the-Wold。
なぜかよくガイドブックに出てくる名前だったので行ってみたかったのです。
しかし単純計算でも片道30km近くあります(´o`)!
往復する体力を計りつつ自転車をとばします。
けれどもやっぱりいくつもの丘が続くわけで、ルート選択によっては急な丘をいくつも越えなければなりません。
ちなみに僕は選択を誤って、無駄に丘を登るハメになりましたw
まぁ、でもそのおかげで眺めの良い場所をいくつも見つけることができましたけどね。ヽ(´∇`)ノ
右の写真は麦畑と風車です。
写真を見てわかるとおり、英国とは思えないほど雲ひとつないありえない天気です。
日本より空が低い(気がする)ので太陽もすごくジリジリします。
湿度は低いのでまったくジトジトしてませんが、やっぱり自転車をこいでいるので汗はかくようです。まぁ風で乾くのか、まったくきがつきませんでしたけどね。
結局この旅で2㍑くらいの水を消費しましたw
どこまでも続く麦畑。
ときどき自転車を停めては周りの景色を眺めます。
前を向いても、後ろを向いても麦畑。
どこまでいっても麦畑。
見渡す限り人は僕しかいません。
風にさわさわと波打つ穂がとてもきれいでした。
コッツウォルズにはたくさんの小さな飛行場があります。
自家用?…もあるのかなぁ?w
どうやら英国ではフライトもスポーツのひとつみたいです。
一日体験コースとか看板に書いてあったりw
でもたしかに、このあたりだったらどこに落っこちても被害は最小限にとどめられそうだ…羊だけとか。
ちょうどおじさんが1人飛ぶ準備をしていたので、さりげなく声をかけてみる。
英国人はとかく天気の話ばっかりだw
そして晴れの日はなぜか大人も子供もちょっとテンションが高い。「晴れ」というのがよっぽどうれしいのだろうか…
そしてこれが丘の上から撮った一枚。
どこまでもつづく丘と、下にちらほらと広がる村がまるでミニチュアのようです。
そんな美しい景色の後には、実に恐ろしい道が待っていたのですが、
まぁその話はまたこんど。
ではでは!ヽ(´∇`)ノ
こんにちは。
今日はコッツウォルズ地方の素敵なおうちについてのお話です。
コッツウォルズ地方にはいまだたくさんのファンタジーなおうちが残っています。そして今でも普通に村人が住んでいます。
左の写真のように、かやぶき屋根のおうちもまだたくさんあるんですよ。とってもかわいいですヽ(´∇`)ノ
僕は二日目にとても長いサイクリングをしたのですが、その時に小さな村をいくつも通り過ぎました。
左のお家はMickletonという村でみかけたおうちです。

村というのは本当に小さな「家が集合している場所」という感じで、数えるくらいしか家が建っていません。スーパーもなければ、本屋も肉屋もありません。
きっと近くの大きな街まで、毎回買いに行かなければならないんでしょうね。
ちなみにこのあたりは電車も走っていません。
移動はすべてバスか車ってことになります。
右のお家はテューダー調のおうちです。
なのでたぶんそーとー古いです。もちろん何度も外側を塗りなおしていると思いますが、骨組みはきっと300年くらい前かもしれないですな。ヽ(´∇`)ノ
左の写真はBroadwayというちょっと大きな町でみかけた食料品やさんです。
まさに絵に描いたような見た目のお店。
中は瓶詰のピクルスやジャム、自家製のチーズやハムがぎっしりと並んでいます。
イギリス料理は不味いって有名ですけど、なぜかこの時ばかりはとてもおいしそうに見えました。ヽ(´∇`)ノ
そんな小さな町や村を堪能しながら、僕の自転車の旅はまだまだ続きます。
つづく。
今日はコッツウォルズ地方の素敵なおうちについてのお話です。
左の写真のように、かやぶき屋根のおうちもまだたくさんあるんですよ。とってもかわいいですヽ(´∇`)ノ
僕は二日目にとても長いサイクリングをしたのですが、その時に小さな村をいくつも通り過ぎました。
左のお家はMickletonという村でみかけたおうちです。
村というのは本当に小さな「家が集合している場所」という感じで、数えるくらいしか家が建っていません。スーパーもなければ、本屋も肉屋もありません。
きっと近くの大きな街まで、毎回買いに行かなければならないんでしょうね。
ちなみにこのあたりは電車も走っていません。
移動はすべてバスか車ってことになります。
右のお家はテューダー調のおうちです。
なのでたぶんそーとー古いです。もちろん何度も外側を塗りなおしていると思いますが、骨組みはきっと300年くらい前かもしれないですな。ヽ(´∇`)ノ
まさに絵に描いたような見た目のお店。
中は瓶詰のピクルスやジャム、自家製のチーズやハムがぎっしりと並んでいます。
イギリス料理は不味いって有名ですけど、なぜかこの時ばかりはとてもおいしそうに見えました。ヽ(´∇`)ノ
そんな小さな町や村を堪能しながら、僕の自転車の旅はまだまだ続きます。
つづく。
こんにちは!
旅から帰ってきた途端にインターネットがつながらなくなったのでようやくのUPです。ヽ(´∇`)ノ
まるで夏のように暑い日差しの中、僕は僕と自転車とでコッツウォルズ地方に四日間旅に出ました。
なんの予定も決めないで、小さなリュックサックに水とパンと数枚の着替えを詰めて出発です。

僕が宿をとったのはStratford-upon-Avonという街。
着いて初めて分かったけど、そこはシェークスピア生誕の地として超有名な観光地でもありましたw
…まぁ結局僕は一度もその家には入らずに終わったんですけどねw
お金かかるしw
僕の旅の目的はあくまでも「妖精さん探し」ですから!
[一日目]
まずは家から一路ロンドンのMarylebone駅に向かわなければなりません。線路が工事中のため、自転車を持っていくと最短ルートが使えなかったのです。
ひさびさのロンドンサイクリング。
田舎の道を走るのも好きだけど、僕はロンドン市内を走るのが一番好きです。
なにより、車よりもバスよりも地下鉄よりも徒歩よりも早くて安いですからね!ヽ(´∇`)ノ
早朝のWaterloo駅からMarylebone駅までの道のりは15分かからないくらい。とても快適です。
切符を買って電車に自転車をつめこみ、ロンドンを後にします。
Stratford-upon-Avonは終点だし、乗り換えもないので、実に簡単な旅路です。
窓の外をながめながらしばしパンとか食べてぼんやりします。

ちなみに窓の外はずっとこんなかんじ。
みどりの麦畑や、きいろい菜の花畑、羊や牛がもさもさしている牧草地とかばっかりです。
だいぶうとうとしてきたころにようやく到着。
旅のはじまりはインフォメーションセンターから。
どんな小さな村でも必ずあります。
冒険者がまずはパブでその土地の情報を集めるのと同じようなものです。
そこでサイクリングロードの情報を入手してから、次は本屋さんへ。
周辺の地図を入手です!ヽ(´∇`)ノ
それからはおもむろに自転車に乗ります。
川沿いがとてもきれいだったので僕は川沿いをずっと走っていくことに決めました。
ところが、だんだん道がとても細くなり…ついには自転車から降りられないほど(つまり降りて歩く幅すらないw)狭い道になってしまいました。
いや、それはもう道というか、ただのけもの道というか・・・w
それでも僕はひたすら進んでみました。
だって引き返すのって、なんだかおもしろくないじゃないですか?w
しばらくするとlock(川の高低差を調節する場所で、関所みたいになってる場所)にたどりつきました。
残念ながらそこがこの道の終点のようです。(´o`)
目の前には川と急な丘しかありません。
しかし、よぉくあたりを見回してみると、どうやらその丘を越えるための階段がある様子。
見た目は結構急な階段です。
僕は意を決して自転車を持ち上げると、何十段もある階段を登ってみました。
そしてまた細い道を進みます。
そうすると案の定、今度は下り階段があって…w
それを超えると急に視界が開けて、広い畑の端っこにでました。
そこからはずっとオフロードで進みます。
ちなみにそこまで僕は自分がまったくどのあたりにいるのか見当すらつきません。
畑の上に走るもう一本の道が見えてきました。
どうやら上にちゃんとしたサイクリングロードがあるようです。
しばらく進むとその道に合流する坂が見えてきたので、僕は運よく平たい道に戻ることができました。
つづく。
旅から帰ってきた途端にインターネットがつながらなくなったのでようやくのUPです。ヽ(´∇`)ノ
まるで夏のように暑い日差しの中、僕は僕と自転車とでコッツウォルズ地方に四日間旅に出ました。
なんの予定も決めないで、小さなリュックサックに水とパンと数枚の着替えを詰めて出発です。
僕が宿をとったのはStratford-upon-Avonという街。
着いて初めて分かったけど、そこはシェークスピア生誕の地として超有名な観光地でもありましたw
…まぁ結局僕は一度もその家には入らずに終わったんですけどねw
お金かかるしw
僕の旅の目的はあくまでも「妖精さん探し」ですから!
[一日目]
まずは家から一路ロンドンのMarylebone駅に向かわなければなりません。線路が工事中のため、自転車を持っていくと最短ルートが使えなかったのです。
ひさびさのロンドンサイクリング。
田舎の道を走るのも好きだけど、僕はロンドン市内を走るのが一番好きです。
なにより、車よりもバスよりも地下鉄よりも徒歩よりも早くて安いですからね!ヽ(´∇`)ノ
早朝のWaterloo駅からMarylebone駅までの道のりは15分かからないくらい。とても快適です。
切符を買って電車に自転車をつめこみ、ロンドンを後にします。
Stratford-upon-Avonは終点だし、乗り換えもないので、実に簡単な旅路です。
窓の外をながめながらしばしパンとか食べてぼんやりします。
ちなみに窓の外はずっとこんなかんじ。
みどりの麦畑や、きいろい菜の花畑、羊や牛がもさもさしている牧草地とかばっかりです。
だいぶうとうとしてきたころにようやく到着。
旅のはじまりはインフォメーションセンターから。
どんな小さな村でも必ずあります。
冒険者がまずはパブでその土地の情報を集めるのと同じようなものです。
そこでサイクリングロードの情報を入手してから、次は本屋さんへ。
周辺の地図を入手です!ヽ(´∇`)ノ
それからはおもむろに自転車に乗ります。
川沿いがとてもきれいだったので僕は川沿いをずっと走っていくことに決めました。
ところが、だんだん道がとても細くなり…ついには自転車から降りられないほど(つまり降りて歩く幅すらないw)狭い道になってしまいました。
いや、それはもう道というか、ただのけもの道というか・・・w
それでも僕はひたすら進んでみました。
だって引き返すのって、なんだかおもしろくないじゃないですか?w
しばらくするとlock(川の高低差を調節する場所で、関所みたいになってる場所)にたどりつきました。
残念ながらそこがこの道の終点のようです。(´o`)
目の前には川と急な丘しかありません。
しかし、よぉくあたりを見回してみると、どうやらその丘を越えるための階段がある様子。
見た目は結構急な階段です。
僕は意を決して自転車を持ち上げると、何十段もある階段を登ってみました。
そしてまた細い道を進みます。
そうすると案の定、今度は下り階段があって…w
それを超えると急に視界が開けて、広い畑の端っこにでました。
そこからはずっとオフロードで進みます。
ちなみにそこまで僕は自分がまったくどのあたりにいるのか見当すらつきません。
畑の上に走るもう一本の道が見えてきました。
どうやら上にちゃんとしたサイクリングロードがあるようです。
しばらく進むとその道に合流する坂が見えてきたので、僕は運よく平たい道に戻ることができました。
つづく。
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About me...
Name:
R U me
Hobbies:
3度の飯より英国LOVE!
「イギリスは俺の嫁」をリアルで実現できたエリザベス一世を心の底から羨ましがっている。でもちょっと最近イタリア語に浮気中.
Volere rimanere l'Italia in futuro! (´∇`)
今はロンドンでまったりと大学生やってるよ!趣味は英国内をチャリ旅行ひゃっほいn(´∇`)n 趣味は紅茶とお菓子を焼くこととヴァイオリン。そんなかんじでよろしく!
Just crazy for the UK more than anything alse. I envy Elizabeth I because she could got married with the UK!
I'm now a uni student in London. My hobbies are cycling, baking cakes and having tea and playing the violin :-)
「イギリスは俺の嫁」をリアルで実現できたエリザベス一世を心の底から羨ましがっている。でもちょっと最近イタリア語に浮気中.
Volere rimanere l'Italia in futuro! (´∇`)
今はロンドンでまったりと大学生やってるよ!趣味は英国内をチャリ旅行ひゃっほいn(´∇`)n 趣味は紅茶とお菓子を焼くこととヴァイオリン。そんなかんじでよろしく!
Just crazy for the UK more than anything alse. I envy Elizabeth I because she could got married with the UK!
I'm now a uni student in London. My hobbies are cycling, baking cakes and having tea and playing the violin :-)
welcome!
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