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倫敦の歴史はとても深い。
どのくらい古いかってーと、平安京遷都よりもはるか昔の古代から、ゲルマン民族の大移動が行われるよりもずっと前から、てか、イエスキリストが生まれる前からですら、中心的な都市として存在していた。
ちなみに古代ローマ時代にはロンデニオンと呼ばれる。
決してサイド1コロニーだったり、ロンドベル隊の基地があったりはしない。
まぁ、そのくらい古い都市だってことさ。

で、アングロサクソンな方々が台頭し、数々の王族が血で血を洗ったこの場所はテムズ川のおかげで大陸との貿易が盛んに行われ、街はどんどん豊かに、そして大きくなっていった。
一時はスペインやフランスなど大陸勢に主導権を奪われた時期もあったが、
無敵艦隊を破るや海上の覇者となり数々の植民地を獲得。
産業革命とともに、日の沈まぬ大国としてその名を世界に轟かせしめる。
第一次世界大戦にて大量の犠牲者を出し(日本は第二次世界大戦のほうが悲惨だったがこの国でははるかに第一次大戦のほうが犠牲者が多い)、落日の一途を辿っていたプライドの高い獅子は、今や数多くの旧植民地からの移民を抱える国際色豊かな国となった。

…というのが、超おおまかなイングランドの歴史(決してイギリスの歴史とは言い難い)である。
古い伝統を大切にする国と言えば聞こえはいいが、ただただプライドの高い頑固な国であるといっても過言ではない。
なので都市計画も甚だ古典的なままなのだ。
まず、道路事情がひどい。
まぁロンドン郊外に出てしまえば草原や畑や花畑がひろがっているから、いっくらでも道路なり線路なりを敷くことができる。
なので郊外に行けばいくほど渋滞しないし、さくさくすすめる。

だがしかぁし。
グレーターロンドンではそうはいかないみたいだ。
まず歴史的建築物ばかりなので取り壊せないw
しかも普通の家ですらとても丈夫にできているので、古い家がなかなかなくならない。
結果、昔からの無数の細い道の配置のまま、現在にいたっているのである。
古代から変わらぬ都市と言えば、そう、京都である。
しかし京都は実によく計画された都市なのは云わずと知れたこと。
多くの広い道路を配置し碁盤の目にした結果、京都は現在にいたってもその機能を発揮し続けている。
京都によく似た都市配置といえばニューヨークである。
ニューヨークもアベニューとストリート名で碁盤の目状になっており、ナンバリングまでされているのでさらに機能的でわかりやすい。
東京だって、道は比較的まっすぐだと思う。

しかしロンドンの都市形態は全く違う。
サーカスと呼ばれるポイントが無数にあって、そこから放射状に道が伸び、別のサーカスにつながっているのだ。
ニューロンとシナプスのつながりによく似ている。
またはクモの巣のようなものか?
そして一番困ったことは、ほとんどの道路が一車線ぶんしかないということだ。
一車線ということは追い越しすら難しいということだw
もちろん京都以上にバスが主流のこの都市にはバス専用レーンはある。
しかしそのバス専用レーンですらバスで渋滞しているのが現状だ。
一般車両用レーンはもちろんテラ混みでほとんど動かない。
歩き疲れたからバスを使おうと思ったら、歩いている人に抜かされるという有様w
地下鉄で15分かからぬ距離が一時間かかってしまう。
もちろん、すべての部分がそうではなく、都市中心部の朝夕に限定された話ではあるのだが。
それにしてもなんとかならないものか…
また驚くべきは、こんなに渋滞しているバスの中で誰も文句をいわないということだ。
まぁ文句をいってもしょうがないんだろうけど。
別段誰もイラついているように見えないから不思議だ。
あー、それに、おもしろいことを思い出した。
ロンドンのバスは終点まで行かなくても、運転手さんの勤務時間が終わったら途中で下ろされてしまう。
とちゅうのバス停で全員出ろって言われて、次のバスを待つのだ。
けれども、誰も怒らない。
ずいぶん寛大な人々なんだな…
ちなみに僕はすでに二回遭遇した。

あとバスの中には必ず車いす用の場所とベビーカー用の場所がある。
これはとってもいいことだね。
あとなんだろー…ジェントルマンが多いよ英国は。
人種問わず男性はとっても紳士的。
バスに乗るときは女性や年寄を先に乗せてくれる人がほとんどだ。
この前はスーパーでおばあさんが袋になかなか買ったものを入れられなかったら、近くにいた男性がさりげなく手伝ってあげてたのが印象的だった。

あー、話がそれた。
結局今日は何が言いたかったかっていうとね。
地下鉄使えば20分の道のりを1時間もかかってうんざりしたってことですわ。
歩いたほうがはやかったですものw
てか、ロンドンは狭いよ。
たぶん全部歩けちゃうw
自転車ほしいね。
すっごい高いけど。

そうそう!自転車ね!
こわくて乗れないよ!
だって車道走らなきゃいけないんだもん!
絶対轢くか轢かれるよ(;´д⊂)
日本でいうバイクに近い扱いだ。
てか、あー、長くなったんで、このへんで。
今日は大した話じゃなくてスマン(´Д`;)ヾ



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こんにちは。
いろいろと画像をUPしました。
暇な方は「Happy Birthday」あたりから見直してみてください。
とくにOxford Cityは必見です(*´Д`*)

さて。

日曜日には聖ポール大聖堂へ行った。
なぜ日曜日を狙っていったかというと、日曜日にはミサがあるからだ。
14:30くらいに大聖堂についた。
外観は乳白色でいたってシンプル(といっても細部に至るまで彫刻が施されてはいるけれど)。
けれども、一歩なかに踏み入れるとそこは、あまりにも現実離れしていた。
ちなみに内部は一切撮影できない。
お見せできないのが非常に残念だ。

中はとても広く、教会によく見られる十字架型の建物となっている。
天井はとても高く、十字架の中心部分に当たるところは丸天井となっていてさらに高い。
両側の壁には数々の像がたちならび、天井には多くの天使や使徒の像が飾られていた。
また柱の多くにはキリストの受難や聖母マリアが緻密に描かれている。
外観のシンプルさとはうってかわって、内装は金、赤、青、と実に彩色豊かに表現されている。
というか、とてもじゃないが言葉では言い表せない。
とにかく素晴らしい。
もしもロンドンに来る機会があるのなら、必ず行くべき場所だと思う。
僕はあまりの荘厳さに感動の涙を止めることができなかった。

ミサの準備が厳かに始まる。
パイプオルガンのところに音もなく一人の若い牧師が現れる。
パイプオルガンは古来からの形に則ったスタイルだ。
手鍵盤4段、足鍵盤1段、左右には数十のボタンがところせましとならんでいる。
チューニング(?)をしながらすこし指ならしを始める。
音は大聖堂の最奥部、イエスキリストの巨大な壁画の両脇の壁からなり始めた。
よくよく見ると両壁には数十本の金色のパイプがあり、そこから発せられているのだ。
はじめはかすかに、だんだんおとは大きくなり、大聖堂中に荘厳なパイプオルガンの音が響き渡った。
しずかに教壇にろうそくの灯がともされる。

15:15にミサは始まった。
静かにパイプオルガンの流れる中、司教と牧師数名が20人ほどのコーラス隊を引き連れて静々と入場する。
参列者もたちあがり、まずは全員で賛美歌を歌う。
(ちなみにはじめに式次第は配られているので、その流れに沿って僕らも歌ったり立ったり座ったりするw)
それからコーラス隊のみの合唱や、司教や牧師の朗詠などがおりまざって、えもいわれぬ空間がそこにはあった。
まったく、物語や歴史の中でしか触れることのなかった世界の中に、確かに僕は参加していた。
この感動と興奮は、本当に言葉では語ることはできない。
たぶんこのことは一生忘れられない記憶となるだろう。

しっかし、語学学校というものは異文化交流には最適な場所だと言える。
純粋に英語だけを学びたい方には申し訳ないが、僕はこの環境は実に価値のある環境だと思う。

昨日は放課後みんなでスタバにいった。
20:00からクラブナイトがあるので、それまで時間をつぶそうということで。
で、何を話してたかというと、四ヶ国語の簡単な挨拶やら会話やら。
英語で尋ねて、それをみんなが母国語で教えてくれる。
これがまた非常に面白い。
今日のメンツはこの四カ国。

たとえば、簡単なところで言うと、

英語 / 日本語 / 中国語
/ スペイン語 / フランス語

Thank you / ありがとう / /謝謝シェシェ
/ Graciasグラシァス / Merciメルシィ

I love you / 愛してる / 我愛恁ウォァィニィ
/ te amoテ アモ / j t'aimeジュ ティム

please / どうぞ / 清愛チンピェン
/ por favorポゥ ファボォル / s' il vous plaitシゥ ヴォッ プェ

you're very beautiful / あなたはとてもかわいい / ニンハムピォリャァン(漢字探せずw) /
                                   / Eres muy hermosaエレス ムィ エルモッサァ / tu es tres jolieトゥ ェ クェ ジュォッリ

I can't speak English / 私は日本語が話せません / 我不会説中国話ウォーヴェホェツィァンツンホワンファン /
/ Yo no hoblo espanolヨォ ノ ホォブロ エスパノォル / Je ne parle pas Franceisジェ ヌバ ルヴァ フコァンスェ /

はいLet's study! w
ほかにも色々なくだらない言葉で大盛り上がりでした(スタバで(´Д`;)ヾ
スペイン語の発音はけっこう簡単。書いてある通りに読めば大体あってるので。
中国語は…みんなは結構発音に苦労してたけど、僕はなかなかうまくいった…
と思っていたら、メイランに「あってるけど、台湾訛っぽいw」っていわれた(;´д⊂)
フランス語はやっぱり一番発音が難しい。
てか、日本語にも英語にもない発音方法が多すぎるんですぉ!
喉の奥から唸るように空気を出す発音や、空気の勢いだけで「バッ」という発音や、
とりあえずポーリーンの顔見ながら真似するんだけど、それがすっごいおかしくてゲラゲラ笑ってばっかだった。
フランス語のカタカナ表記は僕がポーリーンのを必死で聞き取った苦肉の策です。
でも、やっぱり日本語じゃちゃんと表記しきれないね(´д`)

010.JPG19:00くらいにLondon Bridge Stationに移動して、ほかの何人かと合流。
途中のバスで車に酔ってしまった僕に、ポーリーンがフランスの曲を聞かせてくれた。
何を言ってるかさっぱりわからないけどすっごくいい曲だった。
と、そう言ってポーリーンにお礼をいった。
彼女はすっごく素敵な女性だ。おまけに超可愛い。
しかし…彼女は短期留学なので明日にはフランスに帰ってしまうのだ。
といっても英国のおとなりさんなんで、飛行機ですぐ、船でも電車でもいけちゃう距離なんだけどねw
(ちなみに右の写真は僕とポーリーン…と後ろにこっそりバトーが写ってますw)


さて。みんなでだらだらクラブハウスに向かう。
この「みんなでどっかいく」という行為はすごく難しい。
すっごく性格がでるよ。見てて面白い。
たとえば南米のラウラとかアドリーとかは途中のコンビニで酒買って(これから飲みに行くというのに!)
こっちのが安いからここで飲んでから行く、というし、
それを聞いたバトー(萌な名前だ(*´Д`*)ちなみに彼はとてもナイトのカヤ〇マさんににているw)
は、路上では絶対酒を飲まない(フランスは外で飲むのは違法)ので早く行こうといって先に一人で行こうとするし、
てか、結局誰も店の場所しらないから、道行く人に聞いて、ようやくたどり着いたのは10時ちょっと前。
僕は路上で飲んでる子たちをほっといてバトーたちとさっさといったけどね。

さて。
本日はラテンナイト。オールラテンミュージックでみんな朝まで踊りまくる。
日本にはほとんどない文化だよねー…てか、そんなにダンスってメジャーじゃない。
だけど、日本以外の国はきっと「踊る」ということは至極普通なことなんだろう。
みんな自然に体が動くらしい。
僕は全く踊り慣れてないんで、ダニエルやポーリーンやアドリーに教えてもらったけど…
いやはや、全然、へったくそですぉ(;´д⊂)
ただただ人の足を踏まないよーに、足踏みするだけですから(´Д`;)ヾ
てかダニエルはめっちゃダンスうまいよ!
テレビとかでみる、リオのカーニバルとかに出てくるお兄さんみたいに踊れるよ!('∇')

ちなみに僕は最後まで残らず、途中で一人で帰りました。
てか、5時間は踊ったから!ずっとね!かなりの運動量だよ!
3:00過ぎに店を出ます。
てか、ロンドンの夜中歩きもたいがいにせなあかんのぁ よーくわかっていますが。
そんなに怖くないんで。まぁ過信はよくないけど。
だいぶ地理に詳しくなったのですぐに家方面のバス停探せました。
迷うことなく4時には帰宅。
で、さっき起きたってわけです。

ちなみに余談ですが、僕はクラブに行くたびに誰彼から愛の告白をいただきます。
すべてお断りしてるんですが、それがちょっとめんどくさいです。
日本人では考えられないほど彼らは情熱的かつ積極的です。
まぁ英国人がどーなのかは知りませんが。
昨日の彼はとてもジェントルマンだったしハンサムでしたが。
僕はとてもじゃないけど恋愛なんかしてる暇はないので無理です。といっておいた。

そんなかんじで。
今日は聖ポール大聖堂にいってきますわ、これから。まったりとね(*´Д`*)
日曜日の大聖堂は素敵だって、ケイジが言ってたから。
ふふふ。
なんだかんだいって、やっぱり一人で行動するのが好きだなぁ('∇')♪



特にすごいこともなく平和に暮らしている。
まぁ、悩みがあるとすれば歯の詰め物がひとつとれてしまったこと。
なので今ちょっと歯が痛い。
幸い僕の保健は歯科診療も含んでいるタイプなのでそこまで心配はしていないが、通いなれていない歯医者にいくのはちょっぴり怖い。
日本でも同じだよね。

昨日はサリナとヨシコとフィッシュ&チップスを食べに街へ繰り出した。
レスタースクエアあたりにいったのだが、金曜日の夕方はどの店も客が店の外まであふれている。
日本じゃなかなか見ない光景だ。
本当にこの国の人たちはよく酒を飲むし、必ず毎週金曜日はバーにいる。
しかし日本よりしっかりしているなぁと思ったのは、酒を買うときでもバーに入るときでも、どんな小さな店でも必ず身分証明書の提示を求められること。
これは日本ももっと徹底したほうが良い。
ちなみに僕はInternational Student Cardを作ったのでパスポートを持ち歩かなくても平気だ。
国内だけでなく海外に行っても(もちろん日本でも)学生として通用するよw

学生とは、遊びも勉強のうち。
まさに最近そう思う。


[おまけ]

094.JPG←とても有名な石です。
  世界史の教科書には必ず載っています。
  もちろん本物です。
  大英博物館にありました。

 さて、これは何と言うでしょうw












こんにちは。ご無沙汰しております。
ちとブログ更新がおろそかになっていたのは、攻殻機動隊2nd GIGを見まくっていたせいであります。
彼らが英語でしゃべっているのは非常にかっこいい!
しかも難しい!w
知っている内容だからこそなんとか理解できていますが、全く知らなかったら、映像だけではとても理解できないアニメでしょうなぁ(;´д⊂)

59bf5713.JPGさて、月曜日はダニエルとメイランとOxford Cityにいってまいりました。
大学で有名なところですよね。
えー、とっても小さな町です。
市内周遊コースの観光バスにのったんですが、一時間もたたないうちに一周できてしまいます。
たぶんTDRのほうがぜんぜん広い。
で、右を見ても左を見ても学校しかありません(´_ゝ`)
ここは、〇〇大学の何学部棟だとか、あっちは〇〇カレッジのライブラリだとか、そんなガイドばっかです。

しかぁし!

非常に興味惹かれる事項がふたつあったですよ。

036.JPGひとつは、
不思議の国のアリスの原作者(本名チャールズドジソンだっけかな)とアリスの家族が住んでいた場所だということ。
アリスのお父さんはクライストチャーチ大学の偉い人で、その娘アリス=リデルの家庭教師をしていたのがチャールズ=ドジソンです。
学校のすぐ隣にはアリスが実際にお菓子を買いに行ったお店が現存していて、今はアリスグッズを販売してます。
僕はアリスのティーパーティーが描かれたティーマットをお土産に買っちゃいました(*´Д`*)

そしてもうひとつ。
クライストチャーチ大学は、ハリーポッターの撮影場所のひとつでもあります。
中でも有名なのが「グレートホール」。
ホグワーツの大食堂です('∇')
実際に学生用食堂として使用されています。

というわけでようやく画像をUPいたしました(*´Д`*)♪
017.JPG
えー、上の画像はオックスフォードの街並みです。
実に小規模なロンドンですな。
古めかしい建物ばっかだよ。
まさにファンタジー(´∀`)

で、左が噂のクライストチャーチ大学。
その名の通り教会と大学がいっしょになっています。
実に歴史のある学校ですぉ(´д`)
四方を建物で囲まれていて中央に正方形の庭園があります。
ホグワーツも体育の授業やってたとこはそんなかんじだったでしょ♪
下の写真がそうです。
はたしてホグワーツかどうかはわかりませんがねw

060.JPG



で、下の写真がどっかでみたことある廊下w
そう、ホグワーツの廊下(の一部分)でございまする。
ひとりで大興奮でしたよ!
てか、そうなの。
ダニエルもメイランもハリーポッターに興味がないのです。
なので二人はさっさといっちゃうんで、僕が一人で遅れてついていってます。

056.JPG



057.JPG右の写真は左の廊下のすぐ脇です。
どこを撮っても素晴らしい建物なので、何十枚もとっていまします。
厳選するのが大変(;´д⊂)

しかし写真撮るのは相変わらずへたくそですなぁ…





062.JPG
で、左がどっかで見たことのあるよーな食堂です。
萌です。激萌えです(*´Д`*)

dce762d2.JPG
でも僕が行った時には御馳走も現れなかったし、フクロウも飛んではきませんでした。


右は教会部分の内部です。
めずらしく撮影可能だったのでいっぱい撮ってきちゃいました。
小ぶりながらも豪奢な装飾が多く、金持ち学校だったことがうかがえますw







086.JPG
この日はとっても寒くて雨が降ったりやんだりしてたので、早めに帰りました。

ちなみに左はオックスフォードの街並みその2w


さて。
電車にのって帰ります。
一時間しかかからないんですがー。
そのあいだの景色が、これまたファンタジーなんですよ。

                 ↓


090.JPG

てなわけでオックスフォードシティはおしまい。
もっともっとたくさん写真とったけど、建物ばっかだし、
のせきれないっすー(´Д`;)ヾ













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R U me
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「イギリスは俺の嫁」をリアルで実現できたエリザベス一世を心の底から羨ましがっている。でもちょっと最近イタリア語に浮気中.
Volere rimanere l'Italia in futuro! (´∇`)
今はロンドンでまったりと大学生やってるよ!趣味は英国内をチャリ旅行ひゃっほいn(´∇`)n 趣味は紅茶とお菓子を焼くこととヴァイオリン。そんなかんじでよろしく!

Just crazy for the UK more than anything alse. I envy Elizabeth I because she could got married with the UK!
I'm now a uni student in London. My hobbies are cycling, baking cakes and having tea and playing the violin :-)
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