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ほんと昨日は散々な一日でした。
まずいっちばんひどかったのが、朝学校に行く途中で、釘を踏んでタイヤがパンクしたこと(;´д⊂)
帰りは40分も歩いて、買ったお店にパンク修理してもらいにいったよ…
僕のことはよく覚えていてくれて、「今日はどしたの?」って声かけてくれた。
学校終わったのが5時過ぎで、6時くらいにようやく店に辿り着いたらもう閉店の準備しててね…
もうしわけないなぁ~~~と思ったけど、彼はにこにこしながらやってくれた。
4£かかったけど、まぁいたしかたない。
パンクくらい自分で直せないといけないな。

それから、今日のコンピューター授業の部屋は僕の席に冷房が直撃してて、全然集中できなかった(;´д⊂)
まぁやらなかったぶんは自分のパソコンでやればいいんだけどね。
風邪ひいちゃうよ…
てか、外も20度いかないくらいなのに冷房なんていらんだろヽ(`Д´)ノ
英国人はすっごく暑がりです。
そして曇りと雨が好きで、20度越えたらノンスリーブで暑いっていってます。
逆に寒いのは全然平気みたい。
そりゃそーか。

そのあとさらに気分が悪くなって、おなかが痛くなって、学校で日本の友達にセデスもらって飲んで、ふらふらしながらチャリ屋にいったです(;´д⊂)

さらにひどいことには、最近左目の調子が悪い。
コンタクトつけるとかならず痛くなって、激しく腫れます。
今もずっと腫れてるんですお(;´д⊂)
困ったなぁ…眼科いくか?
てかコンタクトつけるな、って話ですかね。
確かに、倫敦は東京より空気が悪い。
悪い…てか、いろんなものが空気中にまじってる。
チャリこぐだけでメガネにいろんなものが付着するよ!

結果…今朝の7時ちょい前ですが、左目は激しく腫れて涙が止まらないし、鼻水も止まらないし、なんだか調子悪いですorz

でも今日は一限からあるから、最低でも8時には家でなきゃね…
まぁがんばるですー(´Д`;)ヾ
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昨日は近くのお店でハリーポッターのDVDを買ってきました。
二作目の「秘密の部屋」ってやつです。
たったの£5だったから(*´Д`*)
もちろんお勉強のために使います。
ハリーポッターの発音は非常に模範的なQween's Englishですからとっても参考になります。
それにイギリス英語のスラングも多いので二倍美味しいです(´∀`)
例えば…「a lot of(たくさんの)」という英語がありますよね~。
イギリスではよく「loads of」を使うんです。
昨日見てたら、しっかりハリーが使ってましたw

いや~、日本で見てた時よりも数段おもしろいですね!
もちろん自分のlistening levelがあがったからっていうのもありますが、それよりも、ロケ地がわかる!!!
というところに大興奮!
King's Cross駅の中とか、位置関係もしっかりわかったし、
ホグワーツの階段はOxford CityのCrist charschだった!!
あの階段、僕ものぼったよ~~(*´Д`*)
なんて、知ってる場所が出てくるたんびにニヤニヤしながら見てました。

さて。
僕がDVDを買うのなんてとっても珍しいことなんですが…
しょうがないんです。
こっちには「レンタル」なんてないんですから。

以前communicartion classで「どのくらいの頻度でどんな映画を見るのか?」みたいな話題があって、
そのときに僕が「めったに映画館には行かなくて、DVD借りてみるくらいです」っていったら、
みんなにすっごくびっくりされました。
何故かというと、そもそも「レンタルショップ」なんてものが他国にはありません。
著作物は購入するのが当然ですものね。
みんなに「regal? regal?(合法なの?)」って超つっこまれました。
まぁ確かにみんなが正しいと思うよ。
でもとりあえず曖昧な日本の文化の一つとしてしっかり説明しときましたがw
みんな羨ましがってましたよ(´∀`)

024.JPGあと、昨日は予告通りヴァル(チャリの名前ですよ)でRegent's Parkまでサイクリングしてきました。
行きは既知の道、帰りは地図なしの迷走にチャレンジです。

右の写真はCharing Cross周辺です。

テムズ川より北は古くから栄えているので、行政の中心地や宮殿などたくさんの名所があります。どこの街並みも美しいです。

(対して南岸は比較的は近代になってから開発されたので、名所は少なく、また貧民層が多く住んでいます。僕の通学路の黒人街Peckhamももちろん南岸ですよ)


下の写真はRegent Streetです。
とっても有名な美しい大通り(といっても車道はせまい!!常に大渋滞w)で、ピカデリーとオックスフォードをつないでいます。

030.JPG
何度通っても写真をとりたくなっちゃう!
まぁ、英国内はどこいってもそうなんですけどね。


リージェントストリートを北に直進すると、リージェントパークにぶつかります。
英国の名園としても名高い場所です。

下の写真は南から公園に入ったところ。
多くの噴水があり、庭園のほとんどは欧風定番のシンメトリーに構成されています。


038.JPGなにより中央のローズガーデン(Qween mary's garden)が美しいと評判です。
でもまだバラはあんまり咲いてませんでした。
もうちょっと…って感じかな?
6月なら完璧だと思われ。

そしてローズガーデンの中には日本庭園もあります。
まぁ「真似」てるだけなので、植物は欧風なのがおもしろいです。

下の写真は、ローズガーデンの入り口のひとつ。
円形の庭園になっており、数か所に門が設置されています。

b7f30e8c.JPG
それからひとしきり公園を散歩して、帰りは行きの2倍近くかけて、いろんな道をさまよいながらかえりました。

なんていうか、まっすぐ帰れないから!
絶対道が曲がってるし、すっごく一方通行が多いから!
これ、車運転するのはよっぽど地理に明るくないとだめだね(;一_一)
自転車なら降りて押すぶんには歩道歩けるから。
間違えた!! 通れない!!
と思ったら、すぐに車道降りて引き返せるもんw
地図なしだから記憶と方向感覚と標識だけが頼りなの。
ドキドキしたけど、すっごいおもしろかった!
どーしてもダメだったら地図みればいいだけだもん。


いや~~~、たった4時間だったけど、非常に得るものの多い旅だったよ♪
やっぱチャリはいいね!
お金で買えない価値がある!!!
買えるもの(チャリ)はもちろんマスターカードでw

でわでわ('∇')ノシ

前にもちらっと書いたんですが、6月に一週間学校がお休みです。
なので一人で6/10,11,12と湖水地方に行ってきます。
ウィンダーミアという、湖水地方で最も大きな湖周辺です。
もちろんチャリを持って('∇')
ちなみにチャリの名前は厳選な審査の結果ヴァルハラになりました。
あー、僕、自分の持ち物によく名前つけるですよー(´Д`;)ヾ
中学生のころからチャリには必ず名前が付いていました。
(ちなみに初代チャリはブラックジャックといいました)
今のパソコンはエリュシオンと呼んでます。

で、そんなことはどーでもよくって。
先週の金曜日かな?
旅行のために電車の乗車券を買ってきました。
新幹線の予約みたいなカンジです。
この時期はもっとも湖水地方が美しい季節なので、たくさんの観光客であふれかえります。
なので早めにとらないと、行くことすらできなくなってしまうのです。
というわけで学校のすぐそばのウォータールー駅に直接買いに行きました。
インターネットでも予約できるけど、窓口が一番確実で、早いから。
そうそう。
こっちで何かインターネット予約しようと思ったら、そーとー早く考えたほうがいいですよw
なにもかもルーズだからw

ちょっとここで、イギリスのトレインチケットについて簡単に説明するです。
かなり日本と違います。
まず、券種は大きく分けて3種類。
single ticket : 片道切符
return ticket : 往復切符(帰路の期日は事前に指定)
open return ticket : 往復切符(帰路の期日自由)

おもしろいのは、かなり往復割引が利くという点。
例えば僕が毎週通っているwokingまでは、singleだと£8.60なのに、returnにするとたったの£10.00です!
だから同じ場所から行って帰ってこれるなら、絶対returnがお得(*´Д`*)
なので今回の旅も同じウィンダーミアから帰ってくることにしました。

次に、時間帯割引があります。
人気のない時間帯はすっごく安くなるの。
たとえばウィンダーミアまで行くのに往復で、午前中に着く便は人気があるから普通席で£247!
一等席やビジネスクラスだと£390もしちゃうんですよ!!!!
なのに午後便や、夜中に出て途中の駅で6時間も待たなきゃいけない便は往復で£78です('∇')
もっと安いのはsaver return。
座席の確保ができないけれど、早ければ早いほど安くなります。
ちなみに、ちかくなればなるほど、安いチケットの値段は上がってゆきます。

僕は自転車を乗っけなければならないので自転車用の乗車券も必要になります。
まぁこれは無料なんですけどね。
ちゃんと窓口のやさしそ~~~なおばさんに頼みましたよ♪
いい人でよかった('∇')
すっごく丁寧に対応してくれたんですよー☆
僕が窓口で一番安く行けるチケットにしてくれって言ったら、何便も調べてくれました。
結局座席指定、乗り換え一回(同じ場所に行くにも乗りかえ回数が違う便があるので、そこもきちんと注文しないと、乗り換え3回とか4回とかになっちゃうので注意w)、自転車乗車券付きのチケットを購入しました。
午後に着く便だけど、まぁいいんです。£78だったから('∇')
今回の旅は(も?)いっぱいまわろうなんて考えてなくって、とりあえず2泊3日素晴らしい自然の中をサイクリングしよう的な計画なので、別に遅くついてもいいんですお。
まぁ、英国のトレインはとっても時間にルーズなので、最低でも夜にはついてほしいなぁ~w

さて、無事に乗車券が手に入ったところで…ん・・・泊まる場所を全然考えてなかったんですねーw
向こう行けばどーにでもなるだろうと思って、はじめに乗車券買っちゃったです(´Д`;)ヾ
でもみんな口をそろえて、この季節はどこもホテルいっぱいだよ、っていってくれちゃいました(´_ゝ`)
もうこれは…寝袋?w
さすがにそこまで冒険できないんで、ネットでB&Bを探しまくりました。

ちなみにB&BとはBed & Breakfastの略。
簡易宿泊所のことです。ウィンダミア相場だと安いところで一泊£20くらいから泊まれます。
日本にはない文化ですよねー。欧米に多いのかしら?
あ、民宿に近いのかな?部屋数は4~10くらいしかありません。

で、今朝とりあえず安いB&Bの電話番号を調べ上げて、片っぱしから電話しました。

いやぁぁ・・・混んでる!
特にシングルルームはあいてない!!
キングサイズ二人部屋なら…って言われてもひとりで泊まるんじゃ高いし!
7件チャレンジしてことごとくアウトでした(;´д⊂)
こりゃあ…侮っていたわ、僕。
安い順に電話していって、8件目…
すっごい人の良さそうで明るいおじさんが電話に出ました。
声だけで想像するに、ひげもじゃで赤ら顔、でっぱったおなかにオーバーオールって感じですかね?w
なかば諦め口調で「シングル二晩あいてますかぁ~?」って聞いたら、ちょっとまってて、っていって、ペラペラめくる音がして…
「おう!あいてるよ!!!ちょうど一部屋だけね!!!」
という、嬉しそうな声が返ってきました。
僕も負けないくらい嬉しいそうな声で、「とまります!!てか、他みんなもう空いてないんですおー!」
という話であっという間に決まりました('∇')♪
ちなみに名前言ったらすぐに「おぉ!日本人だね!」と言ってましたw
やはりウィンダミア近辺はピーターラビットのおかげで、さぞ日本の観光客も多いのでしょう。

いあぁ~ いかったいかった(*´Д`*)
あやうく野宿になるところだったw
ちなみに一泊£26です。
ピークの観光地ではかなぁり安くゲットできたかとw

結局、交通費£78+宿泊費£52=£130です!
ツアーとかだと倍以上しちゃうね!
自分的には大満足な結果になりました。
あとは天気さえよければ、さぞや楽しい旅になることでしょう(´∀`)
いまからとってもたのしみです♪

でわでわ。

昨日はアイランとアヤメと午後から街をぶらぶらしてましたー(´∀`)
アイランがナショナルギャラリー行きたいっていうから、レオナルドダヴィンチのvirgin on the rockを見てきて
(僕はよくしらないんだけど、ダヴィンチコードにでてくるらしい。知ってる?)
それから、僕がノッティングヒルに行きたいっていったから、移動しました。
ノッティングヒルはとてもアーティスティックな街です。
ロンドンの西のほうにあります。
洋服屋さんも多く、はじめはちょっと原宿ぽいですが、奥に進むとたくさんのアンティークショップがたちならぶミステリックな街並みに変わります。
古着にカバン、アクセサリーに宝箱、懐中時計、天秤、コンパスに楽譜、本、数え切れないほどの食器に茶器、鍵、タイル、他にもなんだかよくわからないものがどっさりです(*´Д`*)
値段も数£から数百£までさまざま。
値札のついてないものも多く、その場で交渉するのもショッピングの楽しみです♪
結局この日は何にも買わなかったけど、次に行ったら絶対なにか買ってしまいそーだ(;´д⊂)

ひとしきりノッティングヒルを散策した後に、レスタースクエアに移動して夕食をとりました。
以前から僕がとても気になっていたパブがあって、そこはとってもいい雰囲気のお店なのです。
19世紀後半のパブのまんまのトラディッショナルなスタイルを維持しているお店です。
地上階はパブ、地下では食事が楽しめます。
僕らはまよわず地下に行きました。

ゆったりとしたソファ席です。
店内はほどよい明るさ(ちょっと暗いぐらいのいい感じです)で、テーブルの上にはキャンドルがあります。
ん~…TDSのテディ・ルーズベルト・ラウンジをとってもこじんまりとした感じですかね?
まったりと待ってるとウェイターがメニューを持ってきてくれます。
アイランとアヤメはフィッシュ&チップスに初挑戦です(´∀`)
僕は…ふふふ♪
イギリスと言えばパイですよ、パイ♪
その店ご自慢の日替わりパイとジャックダニエルを注文しちゃいました(*´Д`*)
しばしお国自慢をしていると、ウェイターが料理を運んできてくれました。
ちなみに僕はフィッシュ&チップスはあんまり好きじゃありません。
どっちもフライなので、脂っこすぎて疲れちゃうんですよ、ボリュームあるし(;´д⊂)
まぁ…まずくぁないけどね。
で、僕のディッシュはというと・・・すばらしい!
まさに!
想像通りの!
いかぁ~にもなパイが!
出てきたわけです。
もうそれだけで嬉しくってw

どんな感じかというと・・・
直径12,3cmくらいの円形のパイにとろみのあるソースがたっぷりとかかっています。
半分にカットすると、じっくりと煮込んだビーフシチューをもっととろっとさせた感じの中身があふれでてきます。
具は、ビーフ、キノコ系、数種類の野菜です。
パイのサイドにはマッシュポテト(チップスにも変更可能でした)とボイルされたニンジンにブロッコリー、それと山盛りのグリーンピースがついてきます。
すっごいボリュームですよ!
しかもすっごいおいしいなぁ~って思いました!
一体誰がイギリスの食事をまずいと伝道したのだろう…
僕はかなりおいしいと思うけど?
それとも僕の味覚がおかしいのかな?

…で、ゆっくりと語りながら食事を楽しんだので、ゆうに一時間は食べてましたw
あのパイがたったの6.90£なんて…
たぶん絶対もう一回は食べに行きます。
てか、何度でもいくわw

というわけで、昨日は実に僕好みなイギリスを満喫した一日でした。

ちなみに明日はチャリでリージェントパークまで行ってみようかと思います。
比較的暖かい日が続いていたので薔薇のピークが早まりそうなので。
でわでわヽ(´ー`)ノ


と言えば…
そう、かの有名な魔法学校に行けるプラットフォームです。
僕も入学したい!
と思ってヨシコと二人でチャレンジしてきました。

005.JPGPLATFORM 9 3/4 はウォータールー駅からチューブで20分ほどのキングスクロス駅にあります。
ハリーが初めて来た時には、まだこのプラットフォームは有名じゃなかったため、とてもわかりにくい場所にありましたよね。
でも最近は魔法学校に行きたいマグルが増えたため、駅員さんが気を利かせて看板を立ててくれました。
要は9と10の間に行けばいいんですものね(´∀`)

キングスクロス駅はチューブとトレインのターミナルです。
たくさんの路線が集中しています。
かまぼこ型の天井がかっこいいです。
そしてかなり広い('Д')!

a7e63d87.JPG



9と10をみつけました!
きっとこの先に…w





23e9f48a.JPG
発見しました!
ちゃんと9 3/4 って看板もはられています!
ここから魔法学校に行けるに違いありません!

僕らがついた時、まさに一人の少女が魔法学校に行く途中でした。
後ろ髪を引かれるのか、何度もこっちを振り返ります。
見送りにきた両親に向かって別れの挨拶をしているのでしょうか?
意を決したのか、彼女は勢いをつけて壁に向かいます。
なんと!
カートは壁に吸い込まれていくではありませんか!

…とっても貴重な瞬間を見させていただきました。
今頃彼女は魔法学校で充実した日々を過ごしていることでしょう。



というわけで。
イギリス人のささやかなサービス精神を感じた一日でした。


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Volere rimanere l'Italia in futuro! (´∇`)
今はロンドンでまったりと大学生やってるよ!趣味は英国内をチャリ旅行ひゃっほいn(´∇`)n 趣味は紅茶とお菓子を焼くこととヴァイオリン。そんなかんじでよろしく!

Just crazy for the UK more than anything alse. I envy Elizabeth I because she could got married with the UK!
I'm now a uni student in London. My hobbies are cycling, baking cakes and having tea and playing the violin :-)
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