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お久しぶりです。
更新が遅れていますが、それもこれも今週から少し生活スタイルが変わったために、なかなかブログを書く時間がないのです。
そしてパリの話はあまりにも長いので、週末にはなんとか仕上げたいと思います。
なんせ写真だけで340枚もあるので…w
ではでは。
みなさんただいまですー('∇')ノ
というわけで…週末にちょいとパリへ行ってきました!
たったの一泊3日(車中二泊)だったけど、すっごいいろんなことがありました!
何をどうやって書いたらいいか分からないくらいです。
たぶんすっごく長くなっちゃうね!
何回かにわけないと!
なので飽きたら読まなくていいですー(*´Д`*)
まぁ自分のための日記みたいなもんですから、このブログw
ではさっそく♪
[概要]
今回は女三人旅です('∇')ノ
クラスメイトのアンドレア(チリ)、アドリアーナ(ベネズエラ)、そして僕です。
アンドレアは小さい頃に一回パリに行ったことがあるそうです。
アドリーと僕ははじめてです。
31日の22時にビクトリアのバスターミナルを出発して1日の6時到着予定。
どうやって海を渡るのかはこの時点で不明w(聞けよw)
2日の23時にパリのGallini(発音できずw)発で、ロンドンには3日の朝帰ってくる予定。
時差は一時間フランスのほうが早いです。
公用語はもちろんフランス語、第二はスペイン語、英語はビジネス必修みたいな感じです。
なので駅やレストラン、ホテルでは英語が通用しますが、通りがかりの人やバスの運転手にはごく簡単な英語(もしくは不可能しかつうじません。
ラッキーなことにアンドレアもアドリアーナもスペイン語圏なので、僕はそんなに苦労しませんでしたw
[5/31]
アドリアーナは僕より一つ年上の理系で面倒見のいい姉御タイプの女性です。
彼女の意見で、僕らは前日に乗り場の位置を確認したりしています。
で、21時にチェックインなので20時にウォータールー駅に集合して、スーパーで食糧買って(フランスは食べ物が高いのです!)からビクトリアに向いました。
ちょうど21時くらいに着いて、チェックインです。
近かれども海外旅行なのでもちろんパスポート必須です。
ここでは簡単なチェックだけで済みます。
バスは自由席なので早い者勝ちです。
満席ではないようで、一人で二人分使っても誰も何にも言いませんw
↑僕とアドリー('∇') バスの中で。
22時を少し過ぎて、バスはゆっくりと発車します。
すっかり見慣れた倫敦の、レンガ造りの家々がだんだんと少なくなってきて、あたりは真っ暗になりました。
周りは広々とした平原か森なんでしょうねぇ…暗くてよく分からなかったけど。
外が真っ暗なので、それまでずっとわくわくしながら外を見てた僕もようやくうとうとしてきました。
どのくらいたったんでしょう。
いつしか眠っていた僕は、バスが停車したのに気づき窓の外を見ました。
そこは、煌々と照らされた「国境」でした。
国境警備の人でしょうか?
バスの中に一人入ってきて、全員のパスポートを回収して事務所に戻っていきます。
20分ほどして彼は戻ってきて一人ずつパスポートを返してゆきました。
僕はさっそくスタンプが押されたのかと期待してパスポートをペラペラしましたが、ここでは何にも押されませんでした。
きっとEU間では出国は簡単なのでしょうね。
それからバスはトールゲートみたいな場所を何回も通過したあと、赤信号で1時間も停車しました!
いったい何の赤信号なんだか…そのときの僕には知るすべがありませんでした。
理由を知ろうにも、乗客はみんな静かに寝ていたからです。
ようやく青信号になって、おもむろにバスは発車しました。
その先には…驚くことに何本も…何本も…一直線にレールが伸びていたんです。
そしてたくさんの大きな貨物列車が停車していました。
日本のより何倍も大きな白い貨物列車です。
よくよく眺めてみると、貨物列車にはところどころに小さな窓が付いています。
不思議に思ってさらに目を凝らすと…
なんと中には乗用車が乗っていました('Д')!
そこでようやく僕は気づいたんです!
まさかと思いましたが、予感的中!
バスはそのまま貨物列車の中に吸い込まれていきました。
僕は生まれてはじめて、バスごと電車に乗りました。
バスが停車するとドアが開いて、僕らはバスの外(つまり電車の中)に出ることができます。
トイレくらいしかないですが、僕は大興奮です!
しばらくうろうろして一人で写真をとってました!
ちなみに時刻は夜中の3時くらい。
ほとんどの乗客は興味無いようで熟睡してましたよ(;一_一)
僕もいい加減眠かったので席に戻って眠りました。
つづく・・・
あと数分で出発します!
パリにはもちろんパソコン持っていかないので、帰ってきてからいろいろ更新しますね(´∀`)
いっぱい写真とってくるつもり☆
ではでは!
昨日はなんだかとっても素敵な一日でした('∇')
この一週間は体調があまりよくなかったり、大して面白いこともなかったりとちょっとstressfulな生活を送ってました。
けれど、週末は実に楽しいことになりそうです(*´Д`*)
まず一つ目は、部屋を移動したこと。
隣の部屋に引っ越しました!
今まで一緒だったアナが国に帰ってしまうので、僕はもう一人の女の子と一緒の部屋になったんです(*´Д`*)
ブージョっていうトルコの女の子…いや美しい女性ですなw
だけど彼女はほとんどこの家には帰って来ません。
彼氏がロンドンに住んでいるので、ほとんどそっちに行っちゃってるからです。
モーリーンは、僕が一人でいるほうが好きなのを知っていて、それで移動させてくれたのです。
おかげで今僕は一人で部屋を使っているような気楽さを味わっています(´∀`)
実にラッキーです~(*´Д`*)
そうそう。
最近ようやくモーリーンやご主人のトニーと会話ができるように(いやほぼ一方的に聞く側だがw)なってきました。
この間はRosy(ねこちゃん)と僕が階段で遊んでいたらモーリーンがやってきて、僕についてこいというんです。
何かなぁって思ったら、まだ僕が一歩も足を踏み入れたことのない階段の先に連れていかれました。
僕は勝手に、この先(3階?)は行き止まりか物置くらいだと思っていたのですが…
階段の終点には木製の古い扉があって、モーリーンが持っていた鍵でちょっと苦労してあけると、
なんとそこにはもうひとつ家があったんです…いや、ちょっと表現がおかしいかな?
えーと、日本語で言うと3世帯住宅だったんですよ、この家w
広くて明るいベッドルームにリビングルーム、キッチンにバスまでついている、ちゃんとした「家」でした。
リビングルームではトニーがカウチでくつろいでいて素敵な音楽を聞いていました。
僕はパジャマだったんでちょっと恥ずかしかったんですが(だいたい家のなかはパジャマです。日本とおなじよーな生活してるんでw)
トニーは快く部屋に招いてくれました。
さて、キッチンとバスなんですが…どうやらまだ「できかけ」みたいです。
3階部分は最近リフォームを始めたみたいで、キッチンはまだ半分くらいしかタイルが貼られていなかったり、
バスはシンクがちゃんと配置されていなかったりしてました。
英国はリフォームが基本なんでしょうね。
外装がとても丈夫なので中だけ交換するんです。
外観からは想像もできないくらい広くて綺麗なのが英国のtraditionalな住宅。
僕は大好きです(´∀`)
二つ目は…
実家から荷物が届いたこと!
一週間以上前でしょうか…結局10日くらいかかったよ!
本当はもっと速いのかもしれないけど、ちょうど今週英国はバンクホリデーがあったので、きっとその関係で遅れたに違いありません。
ちゃんと届いて本当によかった!!!
昼間はモーリーンもトニーもいないことが多いので心配してたんだけどね!
届いた荷物には、僕が母親に注文した品々がたくさん入っていました!
主に、紅茶と衣類ですw
これでようやくこっちでもおいしい紅茶が淹れられますw
てか、まだこっちでおいしい紅茶に巡り合ってないんですよ…(;一_一)
たぶん、高いんだろうね。
もしくはちゃんとした店じゃないと飲めないのかもしれない。
まぁ地味に探してみるけど。
浴衣も入れてもらいました!
一回くらいは学校に着てってやろうとおもいます。
三つ目は…
突然ですが、今週末にディズニーランド・パリに行ってきます(*´Д`*)
わーいわーい!!!(*´Д`*)
一昨日アドリーが「パリ行きたい」っていうので急遽行くことが決定しました!
今回は女の子3人旅☆
アドリーとアンドレアと僕。
みんなイニシャルAですw
倫敦から巴里というのは、とても便利で近いのです。
EURO STER(新幹線みたいなもの)がKing's Closs駅から出ているので、それを使えば二時間で巴里、
Victoria駅からCoach(バス)ならゆっくりのんびり9時間コースです。
Porthmassから船旅っていう洒落た手もあります。
フランスには飛行機を使う必要はありません。
ちょっと京都に遊びに行くような、そのくらいの時間と距離です。
やろうと思えば日帰りでディズニーランドも可能ですよ、疲れるけどw
で、僕らはEURO STERは使わずに、敢えてcoachを選びました。
土曜の夜出発、日曜朝到着というやつです。
ほんと、京都に青春ドリーム号(夜行バス)で行くのと同じ感覚です。
理由は…もっちろん、安いから(´∀`)
一泊はしたいので、急遽昨日のパソコン授業中にアドリーと隣同士で座って、学校のパソコンから予約いれましたw
一日目にディズニーランド行って、二日目には巴里観光の予定(*´Д`*)
こっちのディズニーランドは今15周年なんで、かなり楽しみです!色々見てきますね!
気に入ったら、もっかいくらいは行くかもw
てな感じで、まだ咳は止まらないけど…
って、そうそう。
いい加減苦しいので近所の薬屋さん行ったよ(;´д⊂)
咳止め下さいって言ったら、出してくれたのがアレ…咳止めシロップ?
僕、薬はすっごく苦手で、できることなら飲みたくないし、唯一まともに飲めるのは錠剤タイプなんです。
だから錠剤ないんすか?ってきいたらあっさり「ない」と言われました(;´д⊂)
薬剤師さんが勧めてくれたのは緑のパッケージだったんですけど、僕はそのとなりにあった黄色い「子ども用、レモン味」
のほうがかなり惹かれました…けど、ここは意を決して緑を買うことに!
お金を払うときにまで「これ苦いっすか?」
ってきいたら案の定「いい薬は苦いのが当たり前でしょw」って日本と全く同じことを言われました。
がんばって飲むしかないですな…
ちなみにまだ開封してません。
日記書き終わったら…がんばります。
ではまた!('∇')ノシノシ
日曜も月曜も休みだったんですが、ずーっとDVD見てました(´∀`)
咳がとまらんのよ(;´д⊂)
あれだね、きっと、倫敦は空気が悪いね。
しっかし自分の脳はだいぶ記憶力が衰えていると最近思うです。
単語が覚えていく先から忘れていくような気がする。
最低8000語は覚えたいと思っているんだけど…そのくらい覚えれば新聞読むにも苦労しないからね。
単語はいくら単語帳で覚えようと思ってもなかなか覚えられない。
実際の状況で使って(もしくは読めて)はじめて記憶に残る。
だから覚えた英語は覚えたてのうちに使わないといけないですねー。
あー…他になにかあるかなぁ…・
あー、もしかしたら次の日曜と月曜どっかいくかもなー。
そんくらい、今は(*´Д`*)
今夜はこれからリージェントでパーティーだよ☆
今からおしゃれせねばあかん。
ではでは。
みなさんこんにちぁ(´∀`)
えー、本日はアルコールについて語ってみたいと思います。
なぜなら今週は「英国におけるアルコール知識強化週間」だったのであります。
したがって現在の体調は頭痛、倦怠感、そして眠い!!…であります(*´Д`*)
まず、アルコールの研究をする為に何が一番大切かというと…金と体力です。
たかがクラブ入ってガンガン音楽が鳴る人ごみの中で踊るために10£払える心意気が必要です。
最近は金銭感覚を日本円にして考えなくなりました。
パブで一杯4.65£するウィスキーも平気で買えるようになりました。
とりあえず、素敵な交流の発端は酒に限ります。
どの国でもおんなじだね(*´Д`*)
さて。
最初にご紹介するのは「ストロングボウ」です。
英国南西部のヘリフォード産のお酒です。
英国のスーパーとかならどこでも売ってるくらいメジャーです。
ビールと同じコーナーに缶に入って売ってたりもします。
そして英国産なんで安いです。
4缶セットで3£いかなかったなぁ。
これは日本では珍しいお酒なのかもしれません。
どんな味かというと、全く苦くないビール…?w
缶の裏には「リンゴでできてる」って書いてあったので分類的には…発砲した果実酒かな?
ほんのりさわやかな林檎の甘みと軽い口当たりが絶妙なハーモニーを醸し出しています。
たぶん女性好みな味だと思う。
アルコール度数はほんのり5%♪
フランス語でシードル、英国ではサイダーといいます。
日本でサイダーと言えば、甘い炭酸飲料ですよね。
それは日本のメーカーが英国のサイダーをノンアルコール飲料にして真似て作ったのが始まりだそうです。
日本でもおっきなお店で探せば手に入るかも。
見かけたら是非トライしてみてくだされ('∇')ノ
さて次にー…えーと…パブについて。
倫敦には無数のパブがあります。
もっともtraditionalなスタイルは薄暗いカウンターにずらりとお酒が並んでいて、そこで好きな飲み物を注文して、好きな所(店内のテーブルか立って飲むか、店の外にあるテーブル近辺)で飲んで騒ぎます。
たいていの人は立ってます。
日本の居酒屋とは全く違って、こっちでは食べ物はまったくおいてません。
食事をしたい人には別のフロアか場所が用意されていて、そっちはレストランタイプになってることが多いです。
パブは本当に「お酒だけ」を飲むところですよ!
だからほとんどの人は晩御飯を済ませてからパブに行きます。
日本みたいに「酒と一緒に食べる」という場所ではないですから注意が必要w
昨日は僕も家に帰って夕食を済ませてから行きました。
21時くらいにようやくみんながピカデリーにあつまって、それからぼちぼちパブを探しに行きます。
あー金曜日はやめたほうがいいね!
いっちばん混んでるからw
それに高いし(;´д⊂)
本日のめんつはこんな感じ。
右からウーソン…韓国(今日初めてあった別の学校の人)
リリア…ベルギー(クラスメイト)
僕…日本
ロベルト…イタリア
エレナ…スペイン(通りすがりの人wパブで仲良くなったw)
ペッロ…ベネズエラ(リリアのルームメイト)
です。
半数の人がスペイン語を話せるので本日の公用語は英語とスペイン語でした。
だいたいエレナが訳してくれたよ☆
ちなみにロベルトは超金持ちかも・・・w
自分のヨットもってるって!
しかもイタリア語、英語、ポルトガル語、スペイン語が話せます。すごいなあ~。
てか、日本以外の国の人はたいてい2ヶ国以上の言葉を知っています。
とくにヨーロッパは。
いかに日本人が島国という好条件に甘んじているかがよーく解りますよ。
…で、英国で一番飲まれているアルコールといえば、もちろんビールです。
その次にワイン、ウィスキーと続きます。
僕はたいていウィスキーを頼むんですが…おもしろいですよ?
まず「水で割る」ということはありません。
ストレートか氷を数個入れて飲むのが基本です。
日本ほどでかい氷は入ってません。ほんのちょっと、ぬるくならない程度です。
シングルかダブルか聞かれます。これは日本と一緒。
で、最後にコーラが必要か聞いてきます。
なんとこっちではウィスキーをコーラなどの炭酸飲料で割るのはあたりまえです。
はじめはとってもびっくりしましたけど、これがまた意外にマッチしておいしいんです!
よければ日本でも試してみてね!
というわけで、もしジャックダニエル(これはどこ行っても必ずある。
ほかの銘柄なら店員に尋ねるといい)をダブルでロック(これは和製英語w)でコーラ割だったら…
「Jack Daniel,double,with ices,and with coke,please!」と言えばでてきます(*´Д`*)
次にビールやワインの頼み方。
これは簡単です。
銘柄言って量を指定するだけ。
量はだいたい2択です。半分か、なみなみと注ぐかです。
半分は「half pints(ハーフ パインツ)」、なみなみなら…まぁ別に何も言わなくってもw
微妙なのは3/4パインツのとき。グラスに3/4てことです。
まぁそんなの頼まなきゃいいんだけど、もし必要なら「half pints of guiness」と言ってみてください。
3/4ででてきますよw
しかし本当に倫敦の夜はうるさいw
まぁ繁華街はどの国でも同じなんだろうけど、日本人と違うのは、やったら街中で叫ぶ!歌う!
あー、あれだよ、サッカーの応援みたいな感じw
みんなサッカー大好きだからね。
この前?ヨーロッパチャンピオン決定戦がロシアであったじゃない?
結局1-1でゴールデンゴールまでいってマンチェスターが勝ちましたが。
その日は…すごかったよ!!!
もう、街中のありとあらゆるスポーツパブが人だかりだった。
店の中はぎゅうぎゅう詰めで、店の外で飲んでいる人も全員店内の画面に夢中でした。
すごいなぁ~、本当にサッカー王国なんだねぇ…('Д')
パブは夜中の12時くらいまでしかあいてませんけど、それまでみんなでやたら大騒ぎでした!
そのあと僕らはパブからクラブに移動。
本日はR&B系クラブ「タイガー」です。
ピカデリーサーカスからすぐのところにある人気のクラブ。
店によって曲の系統が違うので自分の好みのクラブを探す必要がありますね。
まぁ僕はどこも好きじゃありませんが。
で、またいつものように出会った男性にお酒をおごってもらって歓談して告白を断って帰るわけですわw
帰ってきたのは朝の3時半過ぎ。
で、今日は一日のんびりしてるわけです。
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
「イギリスは俺の嫁」をリアルで実現できたエリザベス一世を心の底から羨ましがっている。でもちょっと最近イタリア語に浮気中.
Volere rimanere l'Italia in futuro! (´∇`)
今はロンドンでまったりと大学生やってるよ!趣味は英国内をチャリ旅行ひゃっほいn(´∇`)n 趣味は紅茶とお菓子を焼くこととヴァイオリン。そんなかんじでよろしく!
Just crazy for the UK more than anything alse. I envy Elizabeth I because she could got married with the UK!
I'm now a uni student in London. My hobbies are cycling, baking cakes and having tea and playing the violin :-)